
ハナミズキ


『華やかな恋』 『返礼』

ハナミズキ(花水木)の名は、ミズキ(水木)の仲間で花が目立つことに由来するそうです。 ミズキについては芽ぶきの時期に、大量の水を吸い上げるため、枝を折ると水が滴るので「水木」の名前が付いたとか。 水木(ハナミズキ)は英名では(ドッグウッド)と言われ、木の皮を煎じた煮汁で犬を洗うと皮膚病が治る・ノミ退治に使うなどの説もあるそうです。 1915年にアメリカから日本に苗木が寄贈されたことがきっかけで広まった植物で、ハナミズキと交換で寄贈したのがサクラだったそうです。 一輪挿しから和のアレンジ、今では和装用ブーケにも利用されています。




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